「2015年4月25日。48歳の誕生日。アメリカ西海岸ロサンゼルス。サンタ・モニカの桟橋。
20年間追い続けた夢「アメリカ横断5000キロ・ランニング」のスタートを踏み出そうとする僕がいた。
ゴールは、アメリカ大陸の逆側にある東海岸ニューヨーク。
完走目標日数は、80日。
アメリカ横断ランニングの成功者は、歴史上、恐らく約500名。
幼少の頃からずっと体育・運動の苦手だった僕には、大きすぎる挑戦だった……。 」(アマゾン販売サイト本文より)

お待たせしました!
私たちルート66日本アソシエーションでも、東南アジア方面アンバサダーとしてご活躍頂いています、Kさんこと勝山敦之さんが2015年に成し遂げた偉業、サンタモニカからシカゴへのルート66全線、そして最終目的地ニューヨークまで!自身の足で駆け抜けました。その時の記録がついにデジタル書籍にて販売開始です!
Kさんの魂の叫びがここにある。
この機会を是非お見逃しなく!